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豪ドル円、小幅持合時の対応
 ドル/円の15年ぶり安値更新があり、日銀の買い支えは、「一国のみでは効果が薄い」と独断し、豪ドル円を売ってみました。

 しかし、18日経過、いまだ収穫なし

 本業の「さわさわ戦略」も、下落リスクを重視、ナンピン値幅を1円から2円に切り替えた途端、新たな収穫が途絶えました。

 18日間、日足が1円50銭幅に収まっているのは久しぶり?
 このような、小幅持合の時に、収穫(刺激?)を求めて、トラップ値幅を小さくし、痛い目にあった経験があります。

 この痛みが残っていますから、小幅持合時は『休息の時』と割り切って、お休みすることに決めています。
 「豪ドル/円ペアは、急落する癖がある」ことも、一因です。

テーマ:FX基礎情報 - ジャンル:株式・投資・マネー

【2010/10/11 08:47 】 | FXの基礎知識 | トラックバック(0) | page top↑
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