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1000通貨単位が有利
 リピートイフダントラップトレードは、わなを仕掛ける幅が広いほど有利です。
 幅広く仕掛けを分散できれば、相場がどの水準に動いても、収益チャンスが訪れます。

 基本は、1円ナンピン、1円収益が分かりやすいと思います。
 相場の動き(ボラティリティ)が大きいときは、私は1円ナンピン、2円回収にしています。
 読みがあたれば、倍の収益が可能です。

 資金の安全性で定評の、マネースクウェア・ジャパンでは、従来1万通貨単位でした。
 ところが、7月19日より1000通貨単位の取引が可能になりました。

 同社のトラップリピート注文は、全自動で行われますから、キザミ幅(ナンピン、収益)を小さくすればするだけ、収益チャンスが増大することになります。
 決済メールを受け取ってから、発注する私のやりかたでは、50銭単位は非現実的ですが、マネースクウェアジャパンなら、戦略として成り立ちます。
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【2010/08/05 14:56 】 | FXの基礎知識 | トラックバック(0) | page top↑
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