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中源線建玉法をスイスフラン/円に応用してみますと
 トレンドの転換と仕掛け・手仕舞いを数値で判断できる中源線建玉法

 これを、スイスフラン/円の日足に適用すると、あと1円の上昇で、トレンド転換の規則(法示)にあてはまります。
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テーマ:FXでシステムトレード - ジャンル:株式・投資・マネー

【2008/12/27 14:54 】 | FXの基礎知識 | トラックバック(0) | page top↑
豪ドル底打ち環境か?
 本日(16日)午前のセントラル短資のニュース「(豪)RBA議事録要旨」には、利下げ打ち止めともとれる内容がある。

 『これまでの利下げ効果を夏にかけて見極める方針』
 『12月の利下げで金融政策は明らかに景気刺激的になった』


 言葉通りにとれば、少なくとも半年ほどは、利下げはなさそうです。
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テーマ:お金の哲学 - ジャンル:株式・投資・マネー

【2008/12/16 15:19 】 | FXの基礎知識 | トラックバック(0) | page top↑
ペナント(三角持合)後の構築ポジション
 林輝太郎先生のご著書に、うる覚えですが、次のような趣旨があったと記憶しております。

 『日本のバブル崩壊(1990年)からの株価の推移とブラックマンデー以降のアメリカ株価の推移を較べると、米国株価は急激に大幅に下がり、その後の回復が早いのに対し、日本の株価は、途中で下げ渋り、徐々に下落が続き、結局回復まで長い期間(失われた十年)を要した。
 これは、政府の空売り規制や、日銀を使った株買い支えが、結局回復を妨げたのでは・・・』


 G8でも、20カ国蔵相会議でも、日本政府は公的資金救済を胸を張って(自慢げに)訴えた。
 その姿を見て、自分の失政までも自慢できる、政治家の神経のたくましさに、感服したものです。
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テーマ:お金の哲学 - ジャンル:株式・投資・マネー

【2008/12/08 12:23 】 | FXの基礎知識 | トラックバック(0) | page top↑
さわさわ戦略 両建て・不等分割の考え方
 さわさわ戦略で避けたいのは、戦闘能力をなくす事。

 対処法は、十分広い範囲に、トラップ(ナンピン)幅を広げ、常に収益回収の機会を持つ事。
 限られた資金で、戦闘範囲(為替の変動)幅をひろげるには、仕掛けと決済の値幅を広げざるを得ない。
 しかし、広げれば広げるほど、収益機会は減る。

 この機会拡大に、両建てを採用し、収益額増大に不等分割を構想中。
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テーマ:FX、テクニカル分析 - ジャンル:株式・投資・マネー

【2008/12/02 11:50 】 | FXの基礎知識 | トラックバック(0) | page top↑
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